こんなやつは引退して当然ですよね。
やっと決心したんですね。
4日の横綱朝青龍関の引退表明に、3月の春場所で活躍を
期待していた大阪の関係者は落胆、相撲ファンらからは、
これまでの言動を振り返り厳しい指摘も聞かれたそうです。
春場所で高砂部屋の宿舎となる久成寺には報道陣が十数人集まったが、
住職は不在でひっそりとした雰囲気、朝青龍関と親しい
大阪府の男性によると、初場所の優勝後に本人は「大阪でも優勝したいな」
と語っていたとか。
「『文化の違い』といってかばう声もあるが、ほかのモンゴル出身力士は
きちんとやっている。(トラブルは)自業自得で、引退は当然」、
「このまま続けていても批判は大きくなるだけだったと思う。
自分から引退を決めたのは本人のためにも良かったのでは」、
など厳しい声も聞かれるそうですが、わたしもこれらの意見に同意です。
以前から問題が多かっただけに、遅かれ早かれこうなっていたのではないでしょうか。
モンゴルにはモンゴル相撲もありますし、祖国で活躍されたら
いかがかと思います。
ファンも多いようですが、わたしは正直あまり好きではありませんでした。
これはうれしいです。
モンゴルの評判をおもいっきり落としていますよね。
祖国に帰れないような気がしますけど。
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