健太の自由ブログ

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「ヴォーグ」写真家を男性モデルが提訴

  著名人のセクハラ疑惑が相次ぐ米国で、今度はファッション界の大物写真家ブルース・ウェーバー(Bruce Weber)氏(71)が1日、男性モデルにセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)をしていたとしてニューヨークの裁判所に提訴されていたことが明らかになった。

 ウェーバー氏はファッション誌「ヴォーグ(Vogue)」の写真を手掛けたほか、「カルバン・クライン(Calvin Klein)」、「ラルフ ローレン(Ralph Lauren)」、「アバクロンビー&フィッチ(Abercrombie & Fitch)」などのブランドイメージ構築にも大きく貢献してきた著名写真家。

 だがウェーバー氏を提訴した男性モデル、ジェイソン・ボイス(Jason Boyce)氏の訴えによると、ウェーバー氏は2014年、マンハッタン(Manhattan)にあるスタジオでの撮影中に当時28歳だったボイス氏に服を脱ぐよう命じた後、体を愛撫(あいぶ)したり無理やりキスしたりするなどのわいせつ行為をしてきたという。

 この件があってからボイス氏はカリフォルニア(California)州に移住し、モデル業を辞めた。

 訴状によると、ボイス氏は「ウェーバー氏のような人物が男性モデルにとって究極のトップフォトグラファーとしてあがめられている業界でモデルの仕事を続けることに、強い恐怖を感じた」という。

 また、ボイス氏の弁護士リサ・ブルーム(Lisa Bloom)氏はAFPの取材に、ウェーバー氏を提訴した1日以来、自分もウェーバー氏から同じようなセクハラを受けたという連絡が相次いでいると語った。


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日記

私が初めて純枠に人を許した時のことは忘れられない

  キリストは、「神よ、彼らを許してください。彼らは自分のしていることがわかっていないのです」と言った。この短い言葉の中に、許すにはどうすればいいか、その秘密が込められている。私が初めて純枠に人を許した時のことは忘れられない。

  娘のローレンが二歳だった時のことだ。娘は自分の皿の食べ物をおもちゃにしていた。私が何度もいけないよと言い聞かせるのも聞かずに、彼女ははしゃぎ続け、急にスパゲティを画手にいっばいつかんだかと思うと、それをカーべットの上にぶちまけた。



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日記

ちよっとしたことでメアリーは喜んでくれた

  二人の関係において大切なのは、「行き先の選択が間違っていなかったか」ではなくて、「二人で行き先を決めること」を大切に考えることなのである。「つきあっていた頃は、ちよっとしたことでメアリーは喜んでくれた」とトムは言っていた。


  「彼女を喜ばすのなんて、わけなかった。どんな小さなことでも感謝してくれたからね。いまは仕事先から電話を入れたり、車のドアを開けてあげたり、デートの段取りをしても、そんなふうに喜んでくれない。当然という顔なんだ」



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日記

彼はやる気を出した

 ジュディはジムとのデートのことで悩む必要がなくなってから、リラックスできるようになったと喜んでいた。そして、ジムはジユディの助けを得て、すんなりと変わることができた。二人の状況を理解しただけで、彼はやる気を出した。

 たとえば、「あそこの劇場に新しい芝居がかかっているんですって。すごい評判よ」とジュディが言う。こう言われると彼もピンときて、「ふうん、芝居に行くのも面白いかもね。行ってみるかい?」と彼女に尋ねられるようになった。


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日記

一度合意した「慰安婦問題」を反故に

 2017年、韓国は大きな変化の年となった。朴槿恵(パク・クネ)大統領が弾劾裁判を受けて「弾劾」されたことがまずあげられる。急遽、5月に大統領選挙が行なわれ進歩派の文在寅氏が大統領になった。民衆の味方を標榜する文大統領。支持率は70%を越えていて、妥当な線であろう。しかしこの年末にきて、慰安婦問題がまたイシューとしてホットポテトになってしまったのは、ちょっと残念だ。

 2015年12月28日に安倍首相と韓国の朴槿恵大統領との間で取り交わされた日韓慰安婦問題の合意。2017年12月28日に、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は韓国外相の作業部会(タスクフォース、TF)の検証結果を受け、「この合意で慰安婦問題は解決できない」などとする談話を出した。今のところはまだこの談話にとどまっているけど、このTFの結果を受け、はっきりと「日韓慰安婦問題の合意を再検討する」と日本側につきつける事態となれば、日本と韓国の間に深い禍根を残すことになりそうだ。

 韓国の朝刊各紙の意見は、合意に至ったプロセスの杜撰さを批判する一方で、必ずしも今回のTFの検証結果を歓迎する色合いばかりではない。一旦は「最終的かつ不可逆的に」解決がついていたのに、合意からわずかジャスト2年後にそれを反故にするような内容が出されたことで、「どの国が韓国政府を信用して秘密の取引をすることができるのか」といった指摘が各紙から出されている。

 特に大きな問題は、経緯の調査という名目で、30年間、秘密にすべき外交文書が2年で公開されたこと。合意時に外相だった尹炳世(ユン・ビョンセ)氏は、「複雑な難しい外交交渉の結果とプロセスを、外交慣例を無視して、外務省70年の歴史に前例のない民間TFという形式で一方的に公開したことは、今後、韓国の外交に対する国際社会の信頼を低下させるだろう」と非難するコメントを出している。


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日記

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