danmjs1985

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20万~30万円代の予算であれば、シチズン、セイコーの時計を選びます

シチズンの『ザ・シチズン』、セイコーの『グランドセイコー』は、部品から組み立てまで全て自社で行われています。そして機械式としてはあり得ないほどの精度を実現しています。
クオーツもいいですね。精度が他社より頭ひとつ抜きん出ています。
見た目がダサい!と言う人もいますが、ダサいと言うのは転じて地味!ということですね。
何故地味なのでしょうか。無駄なものを取り払った正統派だからです。例えばグランドセイコーのコンセプトは、最高の普通で、ザ・シチズンやグランドセイコーなどは日本のロレックスエアキング腕時計だと思います。そして、何故これらのような日本製品を選ぶかは、目立ちたくないが、誇りを持っているからだと思います。
日本メーカーって、価格と品質が比例しています。グランドセイコーのクォーツ、ザ・シチズンのエコドライブモデル、どちらも技術的にその会社しか作れない特別なロレックス時計だと思います。





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難しい腕時計の鑑定

ロレックス、カルティエなどの人気の高級時計は、どの時代でも人気があります。ロレックスを始め、海外有名ブランド時計の偽物が多くなっています。例えば、世界でも知名度の高い高級時計、ロレックスは、20世紀初頭に時計商社としてイギリスで創業したメーカーだが、多くの偽物や品が出回っています。特に人気モデルのデイトナは、本物と見分けがつかないほどの精巧な品が流通しているようである。
なぜ、本物と偽物の区別が難しくなったんでしょうか。それは、当たり前と言いながらも、偽物の製造技術が高くなったからですね。細かい部分まで気をつけてよ〜く調べてみないと違いはわかりません。また、本物の製造工程や特徴を隅々までわかっていないと見抜けないのですね。
世の中数ある名だたるブランド時計。しかもシリーズもおびただしいほどありますから相当大変です。しかし「本物をとにかく見る」ことが大事です。本物をきちんと見ていると、偽物の違和感に気づけるようになるだそうです。






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アップルウォッチ

今年は、昨期に6000億円もの売上を記録したApple社のアップルウォッチが話題です。

1つのメーカーが作った腕時計としてみると世界一の売上と言えます。

時計を着ける人が増えたと喜ぶべきなのでしょうか?今年で10年になる「スマートフォン」のiPhoneです。更に10年前に普及しはじめた「携帯電話」フューチャーフォンでした。それ以前は「ポケベル」でした。
10年単位で大きくトレンドが変わってしまうので「ウェアラブル端末」のスマートウォッチも爆発的に広がり、また収束してしまうかと思われます。

機械式時計メーカーは静かに、我関せずと傍観しているのでしょうか・・・

1番売れているアップルウォッチで3万円程度ですが、一体何個売ったんだ・・・

たしかに「便利」なのかも知れませんね。以前にペブルというスマートウォッチを短期間使用しましたがLINEなどが読めたりするのは便利でした。問題は「充電」と何十年も使えないということですね。同価格でG-SHOCKなら10年以上使えます。毎年毎年買い替えると・・・一生でどれだけ高額になるのでしょう。

アップルウォッチとロレックスを同時に所有している人は結構いると思います。ロレックスを持っていてアップルウォッチも持っている人はたくさんいないでしょう。逆にアップルウォッチを持っていてロレックスは持っていない!って人はたくさんいそうです。

使い道が異なるので別物なんですが、「スマホ」持ってたら腕時計が要らない!と言う若者の腕時計離れの世代にはアップルウォッチが「腕時計」好きへのきっかけになってもらいたいものです。




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3万円以内の日本メーカーの腕時計

既に11月にはいりましたね。今年もそろそろ終わりを告げるんですが、クリスマスのプレゼントを用意する時期になりましたね。夫や彼氏に送るプレゼントとして腕時計は非常に評判が良いのですが、その中でも3万円以内で購入できる日本制のパネライコピー腕時計を調べてみました。どちかと言えばビジネスシーンでも使える腕時計が好ましいですね。
まず、カシオの腕時計です。カシオと言えば日本人に馴染んでいるメーカーで技術や使いやすさと言えば、こちらを選ぶと無難ですね。カシオだとたくさんのビジネスタイプに合わせたメンズ腕時計のモデルがたくさんそろっているので、お気に入りの一点が探せると思います。
次の二番目は、オリエントの腕時計です。オリエントと言えばフォーマルでありながら遊び心を忘れないユニークなデザインが微力です。デザインにこだわりを持っている男性にはいいと思います。
三番目はシチズンのメーカーです。シチズンは国産三大ブランドの一つでとても信頼できる腕時計です。シチズンはシンプルながらも、お堅いビジネススーツにも負けない上品なデザインが素敵です。
30000円以内で日本メーカーの腕時計を探してるんだったら、是非ご参考にしてください。




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GUCCIの時計ってなぜ評判悪いのでしょうか?

腕時計が好きな人の間ではGUCCIの時計って評判悪いのですが、なぜでしょうか?一応スイス製なので、モノ自体が「悪い」ってことは無いとは思いますが。「あんまり腕時計に力を入れてるように見えないのに、ボッタクリに近い割高感がある」という事かと思います。

グッチの腕時計は、高価な機械式時計に力を入れているわけではなく、デザインも腕時計だけでなくアクセサリーにも言えるデザインが多かったりして、中身は電池式クオーツの汎用品なのに、こんなのが定価20万だ30万だとか値段つけてるのかー、という印象は個人的には受けます。

グッチは並行輸入品のメンテナンスは受け付けてなかったはずで、そうなると、やっぱちょっとお薦めしづらくなってしまいますね。ただし、百貨店の宣伝ページとか見ると「グッチの腕時計は、昔から一貫してスイスメイドで」とか書かれてたりするんですよね。

全体的なボッタクリ感などから、なかなか人には推薦はしづらくなってしまうという印象があるかも知れません。




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メルセデス・グライツ嬢

1927年、当時速記記者としてロンドンで働いていたメルセデス・グライツ(MercedesGleitze)嬢はイギリスとフランスを隔てるドーバー海峡を泳いで横断しました。彼女はロレックスの名を世の中に知らしめたスイマーです。まさに、ロレックスコピー腕時計製オイスターケースの防水性能を世界に示したのは、このメルセデス・グライツという無名の女性スイマであります。
1927年、彼女は「オイスターウォッチ」を腕に着用して、速い潮の流れと低い水温の中、15時間15分をかけてドーバー海峡の横断泳に成功し、こうした環境下でも正確に動き続けるロレックスの「オイスターウォッチ」を世界中に名を知らしめたのです。

ドーバー海峡の横断泳に成功したチャネルスイマーの中で、女性としては2番目になります。ちなみに、1875年にマシュー・ウェッブという男性が達成しています。そして、女性初の達成は1926年のガートルード・キャロライン・イーダリー嬢です。男性で、初めてドーバー海峡を泳いで渡ったのは、1875年にイギリスのドーバーを出発し、21時間45分掛かってフランスのカレーに到着したイギリス人男性マシュー・ウェッブです。

なによりも、ドーバー海峡は、直線距離は約34kmであるが常に南西から北東へ流れる潮流が速く実際に泳ぐ距離は約50〜60km程度とされ、冷たい水温、夜を徹して泳ぐことになる精神的疲労などのさまざまな障害があり、単独横断泳の成功率はかつては約10%という困難な挑戦だったそうです。
ドーバー海峡を、リレーではなく、単独で泳いで横断するだなんて、チャネルスイマーたちって、本当にすごいですね。




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